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1970年 |
4月1日 |
日航DC−8−61就航(千歳−東京間) |
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12月 |
東側滑走路を3,000mに延長、ILSのうちグライドバスおよびミドルマーカーを移設 |
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1971年 |
7月1日
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日航、千歳−福岡線初就航 |
| 1972年 |
2月3日 |
札幌オリンピック冬季大会開催にともない臨時CIQ開設、12カ国より25機飛来(2月13日迄) |
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12月 |
東側滑走路の幅員を60mに拡張 |
| 1973年 |
10月7日 |
日航B747SR初飛来 |
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12月24日 |
新千歳空港設置告示 |
| 1974年 |
4月1日 |
日航747SR、全日空L−1011(トライスター)就航(千歳−東京間) |
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4月5日
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航空局千歳空港事務所増築工事完成 |
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9月12日 |
全日空モーターサービス千歳整備工場完成 |
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9月30日 |
新千歳空港第二種空港に格付 |
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12月1日 |
東亜国内航空が丘珠空港より千歳空港に基地を移転、運航開始 |
| 1975年 |
3月1日 |
東亜国内航空、千歳−東京線初就航 |
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5月10日 |
東亜国内航空、千歳−三沢−東京線初就航 |
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7月20日 |
ターミナルビル前駐車場の全面有料化実施 |
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11月10日 |
新千歳空港起工式 |
| 1976年 |
4月1日 |
新千歳空港エプロン(2バース)使用開始 |
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6月1日 |
千歳国内テレタイプ自動中継システム(DTAX−C)の運用開始 |
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7月1日 |
日航DC−10−40就航(千歳−東京間)東亜国内航空、千歳−青森線初就航 |
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10月15日 |
東側滑走路南方移転工事着工 |
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10月22日 |
千歳飛行場開基50周年記念行事挙行 |
| 1977年 |
2月18日 |
東亜国内航空、千歳空港にオートラウンジ導入、使用開始 |
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4月15日 |
日航が千歳空港に保税上屋を開設 |
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6月1日 |
全日空、千歳−小松線開設、B727就航 |
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10月1日 |
日航B747SR、全日空L−1011を千歳−大阪線に就航 |
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10月31日 |
千歳空港有料駐車場内に無料休憩所新設工事完成 |
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12月20日 |
東亜国内航空、機材庫完成 |
| 1978年 |
1月31日 |
千歳空港国際化促進協議会発足 |
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2月14日 |
千歳空港給油施設、航空機給油用タンク、新築工事完成 |
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6月8日 |
日航、千歳−成田線運航開始 |
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9月7日 |
千歳空港国際化促進道民大会開催 |
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11月30日 |
東亜国内航空、千歳空港内第2号格納庫新築工事完成 |
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12月1日 |
東側滑走路1,000m南方移動工事完成、運航開始(昭和53年6月1日より工事のため閉鎖) |
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12月12日 |
全日空、東南アジア視察「千歳市民号」千歳空港からマニラにむけ運航 |
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12月20日 |
全日空、貨物ビル増築工事完成 |
| 1979年 |
1月8日 |
日航、千歳空港から初のITC(包括旅行チャーター)による国際チャーター便をマニラに向け運航 |
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1月16日 |
日本アジア航空、千歳空港から初の台北行き国際チャーター便運航 |
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1月25日 |
全日空B747SR就航(千歳−東京間) |
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2月11日 |
千歳空港乗降客、民間航空再開以来、5,000万人達成 |
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3月15日 |
東亜国内航空、千歳−稚内線通年運航開始 |
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5月1日 |
東亜国内航空、千歳−花巻線運航開始 |
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7月1日 |
千歳空港、出入国港に指定 |
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9月10日 |
千歳市開基100年に当り、日航チャーター便「開基百年千歳号」千歳空港より、
アンカレッジ市(千歳市姉妹都市)へ出発(14日帰港) |
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12月11日 |
国鉄、千歳空港駅新設工事着工 |